「たすけて・・・私死んでしまうかも・・」というメールを受け取るところからこの物語は始まる。
平穏な大学生活に訪れた謎の行方不明の女子大生を探し出してくれ
かなり面白い推理ゲーム。探偵になって謎を解いていけ!セーブも出来るよ。
STORY
それは、春も麗らかな五月晴れのある日曜日の朝の事、愛知県名古屋市にある、さつき荘という大学生たちが下宿するアパートに起こった出来事であった。その日、101号室に住む斉藤啓介は、いつもの如く退屈な日曜日の朝を迎えていた、「あ~暇だなぁ~・・・」そう言いながら、なにげにパソコンの電子メールを覗いてみると、そこには1通の不可解なメールが届いていた・・・「なんだこれは・・・?」そして、全てが始まった・・・。

ホラー要素満載の推理ゲーム。
短編がいくつもあるので好きな人には非常に楽しめるつくり。
画面クリックで謎解きをしていきます。
STORY
主人公の警察官・ノリスは、調査のために派遣された謎の洋館に閉じ込められてしまう。
しかし、これは背後に蠢く巨大な陰謀の始まりにすぎなかった――。

内容は甲賀三郎作『お初桜事件』『贋紙幣事件』の設定を借りた中編アドベンチャーで、森少年と風岡君が第三の事件に挑みます。
要は二次創作ですが、ミステリーの分野では伝統的にパスティーシュ(贋作)と称する慣わしですので、それにならいました。
STORY
昭和初期に発表された短編ミステリーの世界を舞台にしたオリジナルストーリー。
原作をリスペクトし、論理性と理化学知識を取り入れたストーリー展開を再現しました。
ちなみに、原作は清く正しいジュブナイルという方向性ですので、本作もそれに従っています。
サスペンス要素はおろか、殺人の一つもありませんのでご注意下さい。
全身二十七箇所にも渡る刺傷を被害者に刻んだ異常殺人犯。
その所業の一部始終を目撃した一羽の鴉がいた。
鴉の名前は『ヤタ』。仲間と群れぬ孤高のはぐれ鴉。
ユーザーはこの鴉になって事を進めてきます。
STORY
―――人里離れた山奥に、不協和音が鳴り響く。
降ろしたナイフには鮮血の紅が。
みつめる瞳には狂気の黒が。
あなたは、ヤタから与えられた8つの選択肢(移動場所)からひとつを選び、その場所で起こるエピソードをみることにより1日を消費します。
あなたが選択できるのは6日間のみです。あなたの選択により、ヤタは8つの異なった道を進むことになるでしょう。
どのエピソードを組み合わせていけば、事件の真相に辿り着けるかを推理しながらプレイしてみてください。

いにしえの推理ゲーム「ファミコン探偵倶楽部」シリーズのパロディです。
多少絵が荒いですがなかなかの秀作です。
STORY
ある年のクリスマスイブ、橘あゆみは高校時代の友達の誘いで、ある文学サークルのパーティーに参加することになった。そこで、あゆみは友達の死を目の当たりにする。あゆみは丸山刑事の許しを得て、独自に事件の調査を始めた…。
果たして、これは殺人事件なのか?もしそうだとしたら、いったい誰が、何のために?あゆみは見事、事件を解決できるのか!
ファミコン探偵倶楽部 聖なる夜に
わたしも実は未プレイなので今からやるのですが・・・。
かなりADV度は高い感じの、都市伝説作成ゲーム。
しかし殺人事件とかも絡んでくるので、謎解き要素もアリです!
STORY
友人の兄貴が殺された。
彼が持っていた、望みを叶えてくれる箱と都市伝説の関係。
出没する口裂け女。
そして、俺の違和感……。
事態は徐々に収束していく……。(公式より)
The Box Of Lore